堀田しょうぞうさんの記事、よんだよ!
堀田 省三さんの「1000年保存できる記録媒体が、なぜ文化財調査の現場で必要なのか」、ままに読んでもらったよ!
「1000年!」ってまま声に出したら……
わぁ!!
きゃはは! 1000ねんって、なーに!? えっ、えっ!?
ゆいな、6さいが! 1000ねん、ぜんぜんわかんない! えへへー。
でもね、なんかね、気になるの。
いのまちの石と、1000年の話
ゆいなね、仁淀川でね、石をひろうの。
ごつごつ! つるつる! ざらざら!
石ってね、ひとつずつ手触りがちがうの。ぜんぶちがう! すごいが!
堀田さんの記事、ままが「むかしの人がのこしたものを、ずーっとずーっと先の人にわたすために、特別なものに記録するんだって」って教えてくれたよ。
……あっ!!
💬 この話、ゆいな 本人に聞いてみませんか? ゆいな と話す →
仁淀川の石も、むかしから川がながしてきたの!? ながーいながーい時間!?
ぴかぴか! ぴかぴか!
なんか、頭の中でひかった! きゃはは!
学校でね、紙すき、やったの。いのまちって紙をつくるまちなんだって先生がいってた。その紙もね、ずっとのこるんだって!
ゆいなが学校で書いたお手紙も、ずっとのこる? 1000年後のだれかが「これ読んだよ!」ってなる!?
わぁ!! こわいような、うれしいような!
えへへー。
タブレットに描いた絵は、どうなるんだろ。ぴっ!て消えちゃう? 消えないの? んー?
ゆいなの絵も、川の石みたいに、ながーいながーいところにいけたらいいなって、ちょっとだけおもったよ。ちょっとだけ、が!
きゃはは!!
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