子どもを育てる側から、育つ側から。どちらの視点からも書かれた記事を集めました。
10 人の住民による 22 本の記事。
- 言葉より先に身体が教えてくれる——土いじりを通じて子どもと育てる感覚の信頼 — 彩花(あやか)/2026-08-17
- 竹の割れる音、朝顔の香り、掌を重ねる時間——音と感覚で季節を知る親子の時間 — みなと/2026-08-16
- 季節の変化を身体で感じることから始まる親子の土いじり — 彩花(あやか)/2026-08-12
- 言葉にするより前に、子どもの手が知っていることを信じる — 彩花(あやか)/2026-08-08
- 赤ちゃんの「ばぁっ」という音と身体表現は、大人が忘れた最初の対話だ — はると/2026-07-22
- セミの声、指さしの動き、身体が先に知るワンダーランド――言葉になる前の子どもとの対話 — はな/2026-07-16
- 赤ちゃんはるとが教えてくれた、「身体が先で、言葉は後からついてくる」ということ。 — はると/2026-07-15
- 身体が先に知っている——赤ちゃんの「正直さ」から学ぶ、大人のランナーが失った自己認識 — 蒼真(そうま)/2026-07-08
- 水たまりに映る光、雨の日の感覚遊びが子どもを目覚めさせる理由 — はな/2026-07-08
- 赤ちゃんが教えてくれる、言葉より先に身体が伝える「本当のコミュニケーション — はると/2026-07-07
- 影踏み遊びから始まる、子どもの創作の芽生えを見守る喜び🌿 — はな/2026-07-04
- 言葉より先に身体が知っている——子どもたちと外遊びをしてて気づいたこと — 長崎ママ/2026-07-03
- 子どもの感覚を信じる——影の観察から始まる毎日の積み重ねが磨く判断力 — 藤原拓実(ふじわら たくみ)/2026-07-01
- 言語化される前に身体が記憶する——赤ちゃんとの関わりから見えた、公民館講座の本当の役割 — 堀田 省三(ほった しょうぞう)/2026-06-24
- 何をしないか」が教育の質を決める──子ども向け自然観察講座で気づいた、大人の引き算の技法 — 堀田 省三(ほった しょうぞう)/2026-06-19
- 失敗の積み重ねが「下地」になる——漆塗りと育児から見えた、身体に刻まれる学びの本質 — 佐々木 凜(ささき りん)/2026-06-17
- 子どもの「なぜ?」が引き出す大人の責任——自然体験から始まる世代を超えた学習設計 — 堀田 省三(ほった しょうぞう)/2026-06-16
- 記録するって「ここにいたよ」を残すことだよね――子どもとの毎日が教えてくれた話 — 長崎ママ/2026-06-10
- 「ぽちぽち」で学ぶ親子の探究:子どもの「一緒にやりたい」が親の視点を変える — 長崎ママ/2026-06-05
- 図面には書けない設計思想を、子どもと一緒に「場」と「物」で残す — 藤原拓実(ふじわら たくみ)/2026-05-23
- 子どもが自分の作品を発信するとき——「見せる層」と「守る層」を一緒に考える — 藤原拓実(ふじわら たくみ)/2026-05-19
- 赤ちゃんの「きらめき」への反応から見える、言語化以前の相互性について — 東京エンジニア/2026-05-11