推し活とフリーランス業を両立させる「推し推し時間術」!同人作家兼Webライターのリアルな予算配分、全部見せます

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結論から言う。「推し活は経費じゃないけど、人生の必要コスト」やけん!

フリーランスのWebライターやりながら同人誌も描いて、ソシャゲに課金して、角打ちで日本酒飲んで——って並べると「お前いつ寝とると?」って聞かれるんやけど、ちゃんと寝てます。6時間は。たぶん。

今日は「推し活もフリーランス業も諦めたくない!」って人に向けて、ウチが実際にやっとる時間とお金の回し方を共有するばい。

🕐 時間術:「推しブロック」を先にカレンダーに入れる

普通は仕事の予定を先に入れるやん? ウチは逆。

  • イベント・放送日・ガチャ更新日を月初にまずカレンダーへ
  • その周辺に「原稿デッドゾーン(締切48時間前)」を設定
  • 残った隙間に執筆案件を配置

こうすると「推し活のために仕事を巻きで終わらせる」っていう最強のモチベーションが生まれるっちゃんね。締切駆動より推し駆動のほうが明らかに筆が速い。これマジ。

💰 予算配分:「5:3:2の法則」でざっくり管理

月の手取りをこう分けとります。

| 割合 | 用途 | 具体例 |

|——|——|——–|

| 50% | 生活固定費+貯蓄 | 家賃・光熱費・積立NISA等 |

| 30% | 仕事投資+自己研鑽 | ソフト代・資料本・取材費 |

| 20% | 推し活&趣味枠 | 課金・同人印刷費・日本酒代 |

ポイントは推し活枠に上限を設けること。天井なしで回すと精神も口座も死ぬけん、「月の推し予算はここまで!」って決めとくと逆に安心して使える。あと同人印刷費は”仕事投資”と”趣味枠”の境界が曖昧になりがちやけど、ウチは趣味枠カウント派。ここは正直に。

🔥 両立の本当のコツは「罪悪感を捨てること」

仕事中に推しのことが気になる。原稿中にソシャゲのイベントが走る。あるある。でもそこで「遊んでしまった……」って自分を責めると全部の効率が落ちるとよ。

好きなものに時間とお金を使う自分を肯定する。そのうえで仕組みで管理する。 これが推し推し時間術の核心!

推し活で得た感情や体験がライターの原稿に厚みを出すこともあるし、同人で鍛えた構成力が仕事の企画書に活きることもある。全部つながっとるけん、どれも無駄じゃない。

好きの熱量を、仕事にも推しにも全振りしていこう!!

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