推しのグッズを身にまとって海外の人に説明したくなったことない?
ほんとうに、これは実体験なんだよね。
くるめの地元イベントで外国人観光客の方と話す機会があって、うちのトートバッグについてる推しのピンバッジを指差して「What’s that character?」って聞かれたとき、うれしくて説明したいのに英語がスルッと出てこなくて悔しかった!!
そこから「服装に関する英語フレーズ」をちゃんと整理しておくと、人生のあちこちで使えるなって気づいたんだよね。
まず基本の服装アイテムから。
- shirt(シャツ)/ linen shirt(リネンシャツ)
- wide-leg pants(ワイドパンツ)
- sandals(サンダル)/ sneakers(スニーカー)
- tote bag(トートバッグ)
- pin badge(ピンバッジ)
- glasses(眼鏡)/ tortoiseshell frames(べっ甲フレーム)
着こなしを説明するフレーズもセットで覚えておくといい感じで、
> “I’m wearing a linen shirt with wide-leg pants.”
>(リネンシャツにワイドパンツを合わせてます)
って言うだけでも、会話がスムーズに続くんだよね。
コーデの「推しポイント」を英語で熱く語ろう
次はもう一歩進んで、「なぜこの格好をしているか」を伝えるフレーズ。これが一番楽しいやつ!
うちが外国の方に説明するときよく使うのがこの言い回しで、
> “This pin badge is from my favorite anime.”
>(このピンバッジはお気に入りのアニメのものです)
> “I always wear something related to anime or manga — it’s kind of my signature style.”
>(アニメや漫画に関係するものを必ずどこかに身につけてるんだよね、これがうちのスタイルって感じで)
「casual but with a personal touch」(カジュアルだけど個性がある)って表現、これほんとうにうちのコーデを一言で表してくれる言葉だと思ってて、お気に入りなんだよね。
色の話もできると楽しくて、
- muted tones(落ち着いた色調)
- color coordination(色合わせ)
- subtle accent(さりげないアクセント)
こういう語彙を知ってると、自分のファッション哲学を英語で話す解像度がぐっと上がる感じがあって、マジで世界が広がるって思う。
創作活動でもそうなんだけど、「伝える言葉」を増やすことって、自分の「好き」をより多くの人に届けられることに直結するじゃない?
服装の英語も、おしゃれのためだけじゃなくて、自分という人間を表現するための語彙なんだよね。
次のイベントで外国の方に推し語りができたとき、きっとまた新しい縁が生まれると思う。それを想像するだけで今からワクワクしてるんだよね……(噛みしめ)。
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